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【タブレット・LTE対応パソコン用追加SIM】Ymobileをおすすめする4つの理由

 

 こんなあなたにおすすめ!
タブレット・LTE対応パソコンを外でも気軽に使いたい

月々の負担をなるべく抑えたい

通信容量を共有できると楽なんだけどな

 

 

この記事では、タブレットやLTE対応パソコン用の

 

追加SIMが快適すぎる
Ymobile

 

についてご紹介します!

 

 

 

私は今までの人生で携帯キャリアを何度も乗り換えました。

6社目で巡り会ったのがYmobile(ワイモバイル)です。

 

今まで私が使ったことがある会社は次の通りです。

 

 大手キャリア
 docomo11年使用・中学〜大学生)
 SoftBank4年使用・就活〜社会人2年目)
 au4年使用・社会人2年目〜6年目)

 

 格安SIM
 mineo2年使用・スマホ用)
 イオンモバイル2年使用・タブレット用)

 

なぜ、これらの会社から乗り換えて最終的にYmobile(ワイモバイル)を選んだのか?

それは、次のような不満があったからです。

 

 

 Ymobileにするまでの不満
 通信料金が高い(大手キャリア)
 昼間・通勤時間帯が絶望的に遅い(格安SIM)
 スマホ・タブレット・LTE対応PCで通信容量を共有できない(大手キャリア・格安SIM)
※それぞれ私が使っていた当時の不満です。

 

 

 Ymobileにしてからは…?
 値段が安い
 いつでも速くて快適
 スマホ・タブレット・LTE対応PCで通信容量を共有できる

ワイモバイルに変えてからは快適そのものです。

それでは、おすすめの理由について詳しく説明していきます。

※当記事の料金はすべて税抜表示です。

 

 

 

おすすめ① シェアプランでデータSIMの追加が無料

Ymobile(ワイモバイル)にした1番の理由はこれです。

 

Ymobile(ワイモバイル)の格安SIMには、次の3つのプランがあります。

 この表は横にスクロールできます

スマホベーシックプランL スマホベーシックプランM スマホベーシックプランS
通信容量 14G 9G 3G
月額料金 ¥4,680 ¥3,680 ¥2,680
SIM追加料金 ¥0※ ¥490※ ¥980
合算 ¥4,680 ¥4,170 ¥3,660

※シェアプランセット割適用後の金額

※2020年4月1日現在

 

この表を見ていただくと分かるように、Ymobile(ワイモバイル) ではスマホベーシックプランL(14G)を契約するとデータSIMの追加が無料です。

長期の縛りなしで3枚追加できるので、たとえば【タブレット×2台・LTE対応PCで1枚】といった使い方も気軽に申込み可能です。

 

しかも、そもそもの月額料金も2019年10月に大幅に値下げされています。

私が契約した2019年8月時点では、14Gのプランの月額が5,980円、かつ2年縛りでした。

2019年10月以降は2年縛りがないうえに毎月1,300円も安い4,680円となっています。

 

そんなに安くなるなんて不公平だ、、、

 

 

デジタル時代の需要に応えた、他社にはない価格設定といえます。

LTE対応のタブレットやパソコンをお持ちの方はYmobile一択です。

 

 

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おすすめ② シェアプランで通信容量が共有される

先述のシェアプランのメリットは安いだけではありません。

SIM間でデータ通信容量が 共有されます。

 

私は以前、スマホはmineoで6G、タブレットはイオンモバイルで4Gの契約で使っていました。

どちらかの通信容量が先に切れたときのめんどくささが尋常じゃありませんでした。

 

Ymobileでシェアプランの契約をすれば、通信容量が共有されるためどちらかが先に使えなくなるということはありません。

データ増量オプション(550円/月)をつければ、14Gプランの場合は通信容量を3G分増やして17Gにすることも可能です。

 

しかも今なら、このデータ増量オプションはキャンペーンで1年無料です。

 

 

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おすすめ③ 通信速度が速い

一般的に、格安SIMは下記時間帯で速度が低下します。

 

 通勤ラッシュ(7時〜9時30分頃)
 帰宅ラッシュ(18時〜20時頃)
 お昼休憩(12〜13時頃)

 

Ymobile(ワイモバイル)はこの3つの時間帯でもかなりスピードが出ます。

3社の大手キャリアを使っていた時と比べても、体感としてはそれほど遜色ありません。

 

 

iPhoneのアプリで実際の速度を計測してみたので公開します

信頼性を高めるために2種類のアプリを使いました。

 


 

実施日:2020年3月30日(月)平日

 

通勤時間 8時45分頃

アプリ①
【下り】13.8Mbps
【上り】7.9Mbps
アプリ②
【下り】17.65Mbps
【上り】1.78Mbps

 

お昼 12時30分頃

アプリ①
【下り】41.4Mbps
【上り】18.1Mbps
アプリ②
【下り】87.24Mbps
【上り】13.62Mbps

 

帰宅時間 18時45分頃

アプリ①
【下り】7.1Mbps
【上り】6.2Mbps
アプリ②
【下り】12.22Mbps
【上り】0.34Mbps

 

お昼の時間帯が異常に速いのには驚きました。

下りも上りも、今回のテストくらいの速度が出ていれば、通常の使い方ではほとんど支障がないです。

 

外出先で動画をネットにアップするような人は時間帯によっては少し遅いと感じるかもしれませんが、YouTuberでもない限りそれほど困らないと思います。

 


 

ちなみに、以前使っていた格安SIMは、今回計測した時間帯だと下りが1Mbpsも出ないことがほとんどでした。

 

特にお昼時の速度低下が甚だしく、Google mapすら使えないことは当たり前。

朝夕の通勤時間では日経電子版や電子マンガがいつまで経っても読めませんでした。

 

月額めっちゃ安いけどめっちゃストレス!

 

仕事にも支障が出る部分だったので、我慢の限界を迎えた私はYmobile(ワイモバイル)への乗り換えを決意しました。

 

Ymobile(ワイモバイル)にしてからは、前述の速度が出ているので速度を不満に感じたことはありません。

 

mineo+イオンモバイルの時よりも金額は上がりましたが、それでも大手キャリアに比べると格安です。

 

『それなりの品質のものには、それなりのお金がかかる』ということを身をもって体感しました。

 

おすすめ④ ネットで簡単に申し込み可能

Ymobile(ワイモバイル)はオンラインストアがあるため、ネットで簡単に申し込みできます。

※SoftBankからのSIMのみ乗り換え除く

 

 

 オンラインストアのメリット
 無駄なオプションを付けられる心配がない
 契約事務手数料無料
 待ち時間なし
 送料無料(最短翌日発送)

 

私は通信業界で営業をした経験がありますが、営業には基本的にオプション獲得のノルマがあります。

『携帯契約の際、キャンペーンの条件としてオプションをつけられた』という経験がある方も多いのではないでしょうか?

 

私がYmobile(ワイモバイル)に店頭で申し込んだ時は特にオプションの案内はありませんでしたが、そもそもオンラインストアではそのリスクはゼロなので安心です。

 

しかも、オンラインストアだと契約事務手数料がなんと無料!

私は店頭で申し込んだ後にこの事実を知りました。

 

3000円損した…

 

 

ただ、1つ注意点があります。

シェアプランの追加SIMは店頭でしか申込みできません。

 

追加SIMの申し込みには3,000円の事務手数料がかかりますが、終了時期未定のキャンペーンで0円で申し込みできます。※2020年4月1日現在

 

『親回線をオンラインストアで手続きしてから、空き時間に店頭で追加SIMを申し込む』のが1番お得で無駄のない流れになります。

 

 

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Ymobileは他社と比較してもお得なのか?

 

Ymobileがどのくらいお得か他社と比較してみます。

次の条件で比較することでシンプルで分かりやすく記載します。

※softbankは同グループのため比較から外しています。

 

比較条件

  1. キャンペーンによる月額料金の割引は除外
  2. 音声通話SIM+データSIMの2台契約した場合の金額
  3. 14G以上のプラン

 

大手キャリア(docomo・au)との比較

 この表は横にスクロールできます

Ymobile

スマホベーシックプランL

docomo

ギガホ

au

auフラットプラン20N(スーパーカケホ)

通信容量 14G 30G 20G
月額料金 ¥4,680 ¥6,980 ¥6,500
SIM追加料金 ¥0※(3枚) ¥1,000(1枚) ¥1,000(1枚)
長期契約 なし 2年(違約金¥1,000) 2年(違約金¥1,000)
かけ放題 10分/1回 なし(+¥500で5分/1回) 5分/1回
合算 ¥4,680 ¥7,980 ¥7,500

※シェアプランセット割適用後の金額

※2020年4月1日現在

 

大手キャリアについてはそれぞれ割引(家族割・固定回線とのセット割)があります。

docomoは『docomo携帯が3台・家の固定回線がdocomo光』というご家庭の場合は上記金額より¥2000安くなりす。

auは『固定回線がau光』の場合に¥1000安くなります。

 

いずれの場合もYmobile(ワイモバイル)の方が圧倒的に安いです。

 

 

さらにYmobile(ワイモバイル)はデータSIMが3枚無料で10分かけ放題もついているので非常に使い勝手が良いです。

私がYmobile(ワイモバイル)より大手キャリアをおすすめするとしたら、『通信容量が20G以上ないと不安』という方くらいです。

 

 

格安SIM(UQmobile)との比較

 

 この表は横にスクロールできます

Ymobile

スマホベーシックプランL

UQmobile
通信容量 14G データシェアプランなし
月額料金 ¥4,680
SIM追加料金 ¥0(3枚)
長期契約 なし
かけ放題 10分/1回
合算 ¥4,680

※  シェアプランセット割適用後の金額

※2020年4月1日現在

 

UQmobleはYmobileと共に高速回線で評判ですが、シェアSIMという概念がありません。

そのほかの格安SIMは比較するとキリがないためここでは割愛します。

Ymobileより¥1,000~¥2,000安い会社もありますが、通信速度を考えるとおすすめできません。

 

ちなみに以前使っていた組み合わせだと

¥2,190(mineo6G)+¥980(イオンモバイル4G)で¥3,170

でした。

 

Ymobileに変えてからは

  1. データシェアができ
  2. 通信が高速で
  3. 10分のかけ放題付

であるため、めちゃくちゃお得です。

 

Y!mobile まとめ

最後に、改めてYmobile(ワイモバイル)の『良いところ』と『気にすべきところ』について整理します。

 

 良いところ

 下り(ダウンロード)の速度が速い
 大手キャリアに比べて値段が安い
 複数台持ち向けのシェアプランがものすごくお得

 

 

 気にすべきところ

 上り(アップロード)の速度はたまに遅い
 mineoなどの格安SIMに比べるとやや高い ※速度の快適さが全然違う

 

 

気にすべきところについては、コスパを考えると全く気になりません。

『Googlemapやネットサーフィンに支障が出るくらい速度が遅くても値段を抑えたい』という方は他社SIMでも良いと思います。

 

 

良いところについては、Ymobile(ワイモバイル)は数台持ちに対応したプランとしては業界随一の内容で非常にお得です。

 

 

現在、次のような不満をお持ちの方には特におすすめです。

 大手キャリアの値段に不満をお持ちの方
 格安SIMの速度の遅さに不満を感じている方
 快適に複数台のデータシェアをしたい方

 

 

\ 詳しい見積はこちらから /

 

 

 

以上、Y!mobile(ワイモバイル)についてでした!

それではまたのご愛読、よろしくお願いいたします!