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【男性向け】デキる社会人感を演出するビジネス小物5選

  • 2020年12月15日
  • 仕事
  • 0件

 

 

 こんなあなたにおすすめ!
何事も見た目から入るタイプ!

仕事で使うおしゃれ小物が欲しいな

見た目と実用性を兼ね備えた小物が欲しい

 

 

社会人として働く以上、小物にはこだわりたいものです。

小物にこだわっている人は、自然と仕事できる雰囲気が醸し出されます。

※実際に仕事ができるかは分かりません

 

小物にこだわることで次のようなメリットがあります。

 

 小物にこだわるメリット
 仕事デキる感が勝手に出る

 仕事のモチベーションが上がる

 作りが良く長期間使える

 実用性を兼ねている物が多い
この記事では、少しお金を出してもこだわりたい5つの小物について紹介していきます。

 

 

それでは詳しく紹介していきます。

 

 

小物① システム手帳(1万円以下)

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高級感のあるシステム手帳を使っていると途端にデキる雰囲気を出すことができます。

 

おや?こいつ良さそうな手帳使ってるぞ?デキるのか?

 

こう思われること間違いなしです(責任は持てません)。

 

私は社会人になってからしばらくは次のような手帳を使っていました。

 

手帳

 

これはこれで使いやすくて良かったんですが、今思うと取引先で使うには少し安っぽいです。

ここからは私が購入したシステム手帳や、他に比較検討した1万円前後の手帳を紹介します。

 

 

私が購入したシステム手帳【 レイメイ藤井/ダ・ヴィンチ 】

ダヴィンチ システム手帳 リング

 

私はいろいろと迷った挙句、レイメイ藤井という日本のメーカーのシステム手帳を買いました。

1万円を切る値段ながら本革を使っており高級感があります。

ダヴィンチ システム手帳 外観

 

詳しい説明はこちら↓の記事で紹介しているので割愛いたします。

 

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システム手帳 レイメイ藤井 ダヴィンチ

 

 

 

小物② ボールペン(1万円以下)

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かっこいい手帳にはかっこいいボールペンが必要です。

100円で買えるようなボールペンを使っていたら、せっかくの手帳が台無しです。

 

 

この画像を見ていただくとお判りいただけるかと思いますが、けっこう印象が変わります。

 

 

 

不動産などの業界では3万円以上するようなボールペンを使っている方も多いです。

契約額が比較的高い不動産業界では、安すぎるものを使っていると『信頼』を得づらいからです。

 

 

3万円以上はやりすぎなので、私は1万円以下で買えるボールペンを探しました。

ここからは、私が実際に購入したボールペンや、他に比較検討した1万円以下のボールペンを紹介します。

 

私が購入したボールペン【 パーカー/ソネットスリムボールペン 】

 

 

 

 

 

 

 

 

小物③ 名刺入れ(2万円以下)

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名刺ケースは基本的に人前に出すのは初対面のみなので機会は少ないです。

よく同行する上司や部下がいれば、使っている名刺入れのブランドで社内で話が盛り上がるかもしれません。

 

人前に出す機会が少ない名刺入れだからこそ、小物へのこだわりをアピールすることも出来ます。

 

ただ、現実的には名刺入れのブランドで話が盛り上がることはほとんどないので、自己満足の気持ちで購入することをおすすめします。

 

私が購入した名刺入れ【 Whitehouse Cox 】

 

私はUNITED ARROWSなども取り扱いのあるWhitehouse Coxの名刺入れを購入して使っています。

外側はロゴもなくシンプルで大人なデザインです。

 

内側に主張しすぎないロゴがあります。

クールでかっこいいです。

 

収納枚数は必要十分です。

自分の名刺と受け取った名刺を分けられるように両側に収納できます。

 

2万円弱くらいするので、購入の時には勢いが必要です。

 

 

 

 

 

 

小物④ 電卓(1万円以下)

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偉い人はしっかりした良い電卓を使っていることが多いです。

一般的には役職が上がれば上がるほど数字を扱う機会は増えていくからです。

 

例えばトヨタの社長が安っぽい電卓を使っていたらどういう印象でしょうか?

一流の会社の社長には、良い電卓を使っていて欲しいと思う人が多いのではないでしょか。

※実際にどんな電卓を使っているかは知りません。笑

 

 

つまり、

デキる人は良い電卓を使っている

というイメージは一般的なものかと思います。

 

 

このイメージを逆手にとり

良い電卓を使っているからこいつは仕事できるのか?!

と思わせられれば成功です。

 

 

それでは、ここからは私が実際に購入した電卓や、他に比較検討した1万円以下の電卓を紹介します。

 

 

私が購入した電卓【 CASIO/JS-20WK 】

 

 

 

 

小物⑤ 社員証ケース(2万円以下)

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社員証ケースは毎日身につけ、かつ目に触れやすいので良いものを使うメリットは大きいです。

 

私は元々、会社支給の100均で売っているような透明のケースを使っていました。

ただ、耐久性が全然なく半年持たないくらいの頻度で交換していました。同じような方も多いのではないでしょうか。

壊れるだけならまだ良いですが、ケースがちぎれて社員証が落ちそうになることもありました。

会社支給とはいえ、安いケースを使っていて社員証を紛失したら自分の責任です。

 

 

リスクを減らす上でも良いケースを買うという選択肢はおすすめです。

 

 

私が購入した社員証ケース【 Whitehouse Cox 】

社員証ケースにしてはめちゃくちゃ値段が高いです。

1万8千円くらいします。

 

私は1年間ほど安いケースを使いながら購入を悩みましたが、最終的には名刺ケースと揃えて買いたいという気持ちが勝り購入に至りました。

結果大満足です。

 

値段の安いケースと違い、丁寧に使えば何年も持つのもメリットです。

革の高級感と主張しすぎないブランドロゴが素敵です。

 

 

【まとめ】デキる社会人感を演出するビジネス小物

 

『見た目へのこだわり』は自己満足の側面が強いですが、冒頭にも書いたように実際の仕事へのメリットもあります。

 

 

 小物にこだわるメリット
 仕事デキる感が勝手に出る

 仕事のモチベーションが上がる

 作りが良く長期間使える

 実用性を兼ねている物が多い

あまりに高いものを買う必要はありませんが、安すぎるのも考えものです。

コスパの良く、かつ自分に合った小物を見つけることがとても大切です。

 

 

 

以上、デキる社会人風を演出するビジネス小物についてでした!

それではまたのご愛読、よろしくお願いいたします!